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「むすびえ夏休みこども食堂応援わくわくギフト」オンライン成果共有会

  • 執筆者の写真: あがつま
    あがつま
  • 10月2日
  • 読了時間: 1分

夏休み、お米などのご寄付をいただいたことから、オンラインの会合に参加しました。

応募した「子ども食堂」のうち、お米やお肉、その他のギフトを受け取った食堂運営者と支援企業の担当者とのクローズドな会を「NPO法人むすびえ」が企画運営したものです。


手を挙げた「子ども食堂」運営者の3人がそれを使った写真などを示し、企業からのレスポンスもあり。

参加者は、200人弱。企業さんへの感謝の言葉が溢れまくりでしたが…

夏休みの食事に困った子どもが大勢いるのは、国の責任。無償で食事を提供している運営者が、社会貢献活動をする企業にあまりに感謝するのには違和感があります。

私は、市民も企業も子ども達が困りごとについて「連携」して取り組んでいると思っています。

 
 
 

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