top of page

子ども達の声

  • 執筆者の写真: あがつま
    あがつま
  • 2024年5月20日
  • 読了時間: 1分

更新日:2024年5月24日

子ども支援の活動の「きたく子ども劇場」で貰った冊子。会員もヒアリングされたそうです。子ども食堂やプレーパークでもヒアリングが行われています。

このサイトで、全ページを読めます。

※「きたく子ども劇場」は、活動を始めてから50周年を迎える団体。私も30年以上、会員です。子育ての時期にたくさんの情報をもらったり学んだりして、今は孫達も会員になっています。若い会員さん達と子ども支援の活動で連携もしています。



 
 
 

最新記事

すべて表示
施設見学

会員3人で、「(一社)青草の原(あおくさのはら)」が運営する「れもんハウス」の見学&説明会に参加しました。 代表理事の方は、母子生活支援施設での勤務経験から、「(誰もが)そのままであること、ともにいること」をコンセプトに団体を立ち上げられた方。全員が他の自治体在住ながら(!)、「受入協力家庭」として、新宿区のショートスティ受入もされています。 代表の人的ネットワークで、スタッフは20代・30代。経

 
 
 
2026年「春休みの居場所事業」

春休みの居場所事業には、小学1年生から高校2年生まで計27人の登録がありました。 春休み期間、3月月25(水)~4月3日(金)の間に、計5日間活動し、子どもは延べ108人、会員・講師・ボランティアは延べ44人参加しました。 詳しくは、下記をご覧ください。

 
 
 

コメント


bottom of page