施設見学
- あがつま
- 5月13日
- 読了時間: 1分
会員3人で、「(一社)青草の原(あおくさのはら)」が運営する「れもんハウス」の見学&説明会に参加しました。
代表理事の方は、母子生活支援施設での勤務経験から、「(誰もが)そのままであること、ともにいること」をコンセプトに団体を立ち上げられた方。全員が他の自治体在住ながら(!)、「受入協力家庭」として、新宿区のショートスティ受入もされています。
代表の人的ネットワークで、スタッフは20代・30代。経理・労務・広報・助成金担当もいて、運営は合理的。制度に当てはまらない子ども・若者も受入れています。
私たちは「子ども支援」の参考にしたいという目的でしたが、参加者は、(自分も含めて)大人が「ホッとできる場所」の提供に関心のある方が多数でした。




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