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夏休みの居場所事業

  • 執筆者の写真: あがつま
    あがつま
  • 8月2日
  • 読了時間: 1分

7月22日(火)から、小中高校生を対象に、恒例の「夏休みの居場所事業」を実施しています。火・水・金曜日の10時~18時まで開所し、昼食やおやつを提供し、午後は学生講師による学習支援もしています(夏休みの宿題を全て終わらせるよう、強力にバックアップ)。

◎今年は、中学生の学力アップに力点を置き、火曜の午後と木曜の午後~夜(夕食付き)に別会場で「中学生学習会」を並行して開催しています。

◎毎週夜開催の小学生対象学習支援教室や月2回夜開催のプログラミング教室は、夏休みも開催しており、結局、火曜日~金曜日まで毎日活動を行っていることになります。


会員は炊事当番と午後の見守り・片付けのシフトを組み、学生ボランティアさんにお手伝いいただいています。


◎ランチの紹介

(左)じゃが芋のご寄付があり、茹でて半分にしてチーズ焼きを作りました。何度もお代わりをして、5~6個食べた子もいました(^_^;

(中央)遅く来所する学生講師にはお弁当にして取り置きし、鍋類・食器を片付けます。

(右)コーンご飯や枝豆ご飯は、好評。



 
 
 

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