top of page
検索
  • あがつま

読売新聞の取材記事


先月21日の夕方、読売新聞の若い記者さんから電話で取材の申込がありました。ホームページで見たそうです。

翌日、取材に見えて、今日、その記事が掲載されました。

原稿を確認させてもらい、「編集長に出す前の段階で良ければ」と、何か所か訂正もしていただきました。

写真は、「子どもの目元をボカしてほしい」とお願いしたところ、「それなら、掲載しないかもしれない」と言われていましたが、やはりそう判断されたようです。

また、乞われて送ったこれまでの献立表、載ってなーい!編集長さんのご判断ですかね。ごくあっさりとしものです。 スキャンしたものをアップします


閲覧数:58回0件のコメント

最新記事

すべて表示

◆当会の副代表、佐古より 「COCOROごはん」の他に、「北区で子どもの遊ぶ場をつくる会」や民生児童委員の活動をしています。地域でたくさんの子どもと出会うなか、家庭で暮らせなくなった子もいます。家庭で暮らせないということは、地域で過ごせないということ。自由に遊んで好きなものを食べたり、友だちと過ごしたりといった何気ない地域生活ができなくなります。 やるせない気持ちになりますが、救いとなるのは社会的

bottom of page