top of page

2021年 夏休みの居場所事業 中間報告

執筆者の写真: あがつま
あがつま
2021年8月15日
読了時間: 1分

昨年に続き、今年も夏休みの居場所事業を実施しています。 「配食」の助成金をいただき、スタッフの目途も付いたので、平日の20日間です。 ※昨年は10日間だったので、2倍です。 ※会場は、馬場自治会・馬場ふれあい館の2か所を使い、過密にならないよう、換気に気を付けています。 ※午前中はなるべく外で遊び、昼食後は宿題などの「自習」時間としています。

 中学生は部活の時間によって、午前中を「自習」に充てています。

※お弁当のみを利用している子どももいます。 ※「北区NPO・ボランティアぷらざ」の夏休みボランティア紹介で、高校生・大学生・教員の方が参加、また、近隣の大学からもお手伝いに来ていただいており、学習支援もお願いしています。



 
 
 

最新記事

すべて表示
「2026年度 第1回COCORO自習室」のご報告

9/2(水)~9/14(月)の間の10日間、区内中学校の1学期期末テストの勉強会を行い ました。中学生3人が参加し、講師人が日替わりでサポートしました。 ※詳しくは、下記の資料をご参照ください。 ※「COCORO自習室」とは。

 
 
 
2026年「夏休みの居場所事業」

小中学校、高校の夏休みの間、「夏休み居場所事業」「滝野川子ども食堂 ランチ会」「中高生対象の学習室」を行いました(並行して、定例活動の学習支援教室やプログラミング教室も実施)。 登録数は、小学1年生から高校3年生まで計 50 人(学習支援、プログラミング教室は除く)。参加者の延べ数は、子ども 423 人、講師56人、会員・ボランティア137人でした。 詳しくは、下記をご覧ください。

 
 
 

コメント


bottom of page