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2021年 夏休みの居場所事業 中間報告

昨年に続き、今年も夏休みの居場所事業を実施しています。 「配食」の助成金をいただき、スタッフの目途も付いたので、平日の20日間です。 ※昨年は10日間だったので、2倍です。 ※会場は、馬場自治会・馬場ふれあい館の2か所を使い、過密にならないよう、換気に気を付けています。 ※午前中はなるべく外で遊び、昼食後は宿題などの「自習」時間としています。

 中学生は部活の時間によって、午前中を「自習」に充てています。

※お弁当のみを利用している子どももいます。 ※「北区NPO・ボランティアぷらざ」の夏休みボランティア紹介で、高校生・大学生・教員の方が参加、また、近隣の大学からもお手伝いに来ていただいており、学習支援もお願いしています。



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◆当会の副代表、佐古より 「COCOROごはん」の他に、「北区で子どもの遊ぶ場をつくる会」や民生児童委員の活動をしています。地域でたくさんの子どもと出会うなか、家庭で暮らせなくなった子もいます。家庭で暮らせないということは、地域で過ごせないということ。自由に遊んで好きなものを食べたり、友だちと過ごしたりといった何気ない地域生活ができなくなります。 やるせない気持ちになりますが、救いとなるのは社会的

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