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全国調査

  • 執筆者の写真: あがつま
    あがつま
  • 2021年12月24日
  • 読了時間: 1分

「認定NPO法人全国こども食堂支援センター・むすびえ」の調査で、「全国のこども食堂は6,000箇所を超えていることがわかりました。コロナ禍でも少なくとも1,000箇所以上増えたことになります。」※滝野川子ども食堂も、アンケートに協力しました。


◎「小学校区に対するこども食堂の充足率は、沖縄県(52.85%)、次いで滋賀県(47.71%)、鳥取県(42.74%)が上位となりました。一方、充足率が低いのは、秋田県(9.39%)、島根県(10.15%)、岡山県(10.16%)でした。」


◎「8.5割程の食堂で「大人」の参加があり、6割近くで「高齢者」も参加しています(Q7)」とありますが…人口密度の低い地方の自治体では、会場が広いこと・その地域の子どもの数が少ないこと等の背景があります。うちだと、子どもと親子だけで、満員です(^^ゞ



 
 
 

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「臨時子ども食堂」のご報告

滝野川第三小学校では、今日から分散登校と給食(お弁当)が始まりました。私共のランチ提供も、先週3日(金)で終了しました。 計画外の事業ではありましたが、この2週間、滝野川で子ども支援の活動している団体として、やるべきことができたように思います。下記に、ご報告を掲載致します。

 
 
 

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