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2020年 12月2回目の「子ども食堂」

更新日:2021年1月28日

◆参加:39人(小学生33、中学生5、高校生1) ◆スタッフ:14人(会員10人、大学生4人) ◆献立:焼肉風丼、大根とエノキのみそ汁、ベイクドポテト、みかん、バナナ、アイス

◎(「NPO法人 むすびえ」を通じて)㈱神戸物産・㈱エフピコ東京本社・㈱ネスレ日本さん、(北区社会福祉協議会を通じて)支援者や「NPO法人 日本ダイーバーシティ・スポーツ協会」さんから、食品・グッズ等のご寄付をいただきました。 ◎㈱ドールからバナナ、「おてらおやつクラブ」からお菓子や鉛筆等、「グリーンリンク生活学校」から葉付き大根、参加者の保護者からみかん、支援者からお菓子のご寄付もありました。 ◎クリスマス企画としてビンゴゲームを予定していましたが、昨年は盛り上がって大声を出す子もいて飛沫感染が危惧されたため、「くじ引き」に変更。落胆していた子たちには気の毒でしたが、「不用品交換市」で盛り上がっていました(^^;

◎地域の方が、ご寄付のために来所されました。 ◎来月初旬の連続TV番組撮影の取材・見学の3回目。フードディレクターが調理の様子を見学し、味見もされました。リアリティーのある食事を作っていただけそうです(^^♪




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◆当会の副代表、佐古より 「COCOROごはん」の他に、「北区で子どもの遊ぶ場をつくる会」や民生児童委員の活動をしています。地域でたくさんの子どもと出会うなか、家庭で暮らせなくなった子もいます。家庭で暮らせないということは、地域で過ごせないということ。自由に遊んで好きなものを食べたり、友だちと過ごしたりといった何気ない地域生活ができなくなります。 やるせない気持ちになりますが、救いとなるのは社会的

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