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10月1回目の「子ども食堂」


◆献立:麻婆丼、チンゲン菜と春雨のスープ、浅漬け、ミニトマト、みかん、大学南瓜(大学芋の南瓜版、ご寄付) ◆参加:67人(幼児6 、小学生55、中学3、大人3) ◆スタッフ:19人(会員11、学習支援講師2、お手伝い6) 合計86人、新記録でした(* *;

◎参加者が60人に達しましたが、数回お断りした方が来所し、受け入れました。最後に来所した常連の親子さん(予約済み)は入りきらず、自治会館へご案内しました。 ◎予約だけで50人ほどいたので多めにご飯を炊いたのですが…お代わりができない子が発生、残念でした(* *; 3升7合(5.55㎏)も、新記録! 常連の参加者は受け入れたいし、新しい子をいつも断る訳にはいかず…難しいです。 ◎近所の方が苦情を言いに来所されました。網戸にして人数が多いと、声が響くようです。子どもの歓声が耳障りだと感じられる方も少なくなく、平謝り(月に2回、許してはいただけないでしょうか)。

◎順天中学の先生と生徒さんお二人が配膳のお手伝い。子ども達と遊んでもいただき、助かりました。

◎AD印刷株式会社から、付箋のご寄付をいただきました。来週の学習支援教室でも配ります。


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◆当会の副代表、佐古より 「COCOROごはん」の他に、「北区で子どもの遊ぶ場をつくる会」や民生児童委員の活動をしています。地域でたくさんの子どもと出会うなか、家庭で暮らせなくなった子もいます。家庭で暮らせないということは、地域で過ごせないということ。自由に遊んで好きなものを食べたり、友だちと過ごしたりといった何気ない地域生活ができなくなります。 やるせない気持ちになりますが、救いとなるのは社会的

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