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  • あがつま

7月1回目の「子ども食堂」


◆参加者:56名(幼児3、小学生50、中学生2、保護者) ◆スタッフ:会員12、お手伝い1、学習支援講師2、計15名 ◆献立:ちらし寿司、から揚げ、麩とワカメのすまし汁、ミニトマト、キュウリの浅漬け、りんご

◎この献立は、残ったちらし寿司を丸めて置いておくと、殆ど売り切れる人気メニューなのですが、今回、8人くらいが「酢ご飯は嫌い」と、白いご飯を希望しました。多めに取り置きする必要ありです。 ◎から揚げの大きさで不平が出たりするので、個数を増やして大小の組み合わせなど、盛り付け担当が努力しました(^^; ◎開所前に、予約が50名!キャンセルがあったりして、お断りせずに済みました。 ◎「試験が終わって、ヒマ~」と常連の中学生が来て、外遊びの見守りを担当してくれました。 ◎食事せず、遊んで帰った子も数名いました。 ◎プールがあり、赤い目をした子が多くて。それで「白いご飯がいい!!」と叫んぶと、血走った眼で言うだけに…迫力ありました(笑)


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◆当会の副代表、佐古より 「COCOROごはん」の他に、「北区で子どもの遊ぶ場をつくる会」や民生児童委員の活動をしています。地域でたくさんの子どもと出会うなか、家庭で暮らせなくなった子もいます。家庭で暮らせないということは、地域で過ごせないということ。自由に遊んで好きなものを食べたり、友だちと過ごしたりといった何気ない地域生活ができなくなります。 やるせない気持ちになりますが、救いとなるのは社会的

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