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「学習支援教室」急増


経済的な事情で塾に通えない子どもなどにボランティアが勉強を教える「学習支援教室」が急増し、全国で少なくとも4500か所余りに上ることがNHKの取材でわかりました。

「子ども食堂」より多いじゃないですか、いつの間に!?

「学習支援教室」は、経済的な事情で塾に通えなかったり、ひとり親家庭で家での学習が難しかったりする子どもなどに、無料や低額で勉強を教える取り組みですが、有志が自発的に始めるケースも多く、その広がりは国も把握できていません」


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◆当会の副代表、佐古より 「COCOROごはん」の他に、「北区で子どもの遊ぶ場をつくる会」や民生児童委員の活動をしています。地域でたくさんの子どもと出会うなか、家庭で暮らせなくなった子もいます。家庭で暮らせないということは、地域で過ごせないということ。自由に遊んで好きなものを食べたり、友だちと過ごしたりといった何気ない地域生活ができなくなります。 やるせない気持ちになりますが、救いとなるのは社会的

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