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  • 執筆者の写真あがつま

子どもの貧困・孤立防止対策ネットワーク


北区社会福祉協議会の呼びかけで始まった「ネットワーク構想」を聴きに、北社協に行きました。 フリースクール、学生支援シェアハウス、プレーパーク、学習支援NPO、JC、大学講師などが、準備会のメンバー。それぞれの立場からの思いや意見を聴き、なるほど。 その後のグループ討議では…たまたま、子ども食堂と学習支援教室の運営者が集まり、連携・ネットワークについてしっかりお話できました。


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春休みの「長期休業中の居場所事業」のご報告です。 1.活動日数と参加者数 ①活動日数8日間(2024.3.26~4.5の平日) ②子ども28人参加、のべ166人 (自習や昼食、弁当のみ子も含む) ③講師数 計10人、のべ25人(社会人、学生) ④会員、ボランティア のべ33人 ◆学ぶ 毎回、午後2時~4時は自習タイム。学年の振り返りをする子や入学予定の高校の課題をこなす子 も。新高校1年生も小学生

頑張ったね!

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