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4月2回目の「子ども食堂」


◆参加者:57人(保護者3、幼児7) ◆スタッフ11人、お手伝い2人 ◆献立:キムチ炒飯(インゲンのせ)、中華スープ、浅漬け、     ミニトマト、バナナ、アイス

◎滝野川出身の支援者から豚肉を寄付していただきました。いつも、ありがとうございます!

◎キムチの汁は殆ど入れていないので、赤くないです。 ◎辛くないキムチを使い、幼児向けに白いご飯とキムチ無しの具(豚肉+玉ねぎ)も用意。 ◎前回、3升3合炊いて余らなかったので、用心のため、3升5合(5.25㎏)炊きました。2升炊き、8合炊き、5合炊き2台、計4台フル稼働。 ◎50人が受付したところで看板をしまったのですが、幼児3人連れの親子さんや顔なじみの子らがきて、断り切れず。ご飯があれば、ヨシ(*^^)v ◎いつもは、椅子をあちこち融通して席を作るのですが…隙間なく座ってくれたのか?すんなり食事ができました。食後に会場前に遊びに出た子達の席で、スタッフが食事。


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◆当会の副代表、佐古より 「COCOROごはん」の他に、「北区で子どもの遊ぶ場をつくる会」や民生児童委員の活動をしています。地域でたくさんの子どもと出会うなか、家庭で暮らせなくなった子もいます。家庭で暮らせないということは、地域で過ごせないということ。自由に遊んで好きなものを食べたり、友だちと過ごしたりといった何気ない地域生活ができなくなります。 やるせない気持ちになりますが、救いとなるのは社会的

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