top of page

食材のご寄付

  • 執筆者の写真: あがつま
    あがつま
  • 2017年12月21日
  • 読了時間: 1分

社団法人 食品ロスリスボーンセンターから、非常用クラッカー(1斗缶×2)、パンの缶詰等がドッサリ届きました。来年1月~2月の賞味期限で買い替えのためのもの。 「子ども食堂」や「学習支援教室」のおやつやお土産に使います。 ※一斗缶は、食品の保存等にも重宝します。

「こども食堂ネットワーク」を通じて、「東京中央ロータリークラブ」さんから、阿蘇クララファームの加工肉セットが届きました。 ※子ども食堂と被災地支援を目的とした事業です。 ※一律、25人分。仲間に知らせるために(大きさが分かるように)、蛍光ペンを一緒にパチリ!うちは約50人の参加+スタッフで、60人分が必要。買い足して使いましょうかね。


 
 
 

最新記事

すべて表示
施設見学

会員3人で、「(一社)青草の原(あおくさのはら)」が運営する「れもんハウス」の見学&説明会に参加しました。 代表理事の方は、母子生活支援施設での勤務経験から、「(誰もが)そのままであること、ともにいること」をコンセプトに団体を立ち上げられた方。全員が他の自治体在住ながら(!)、「受入協力家庭」として、新宿区のショートスティ受入もされています。 代表の人的ネットワークで、スタッフは20代・30代。経

 
 
 

コメント


bottom of page