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  • あがつま

5月10日(水)


◆参加:子ども40人(小1~中1)

◆スタッフ・お手伝い 11人、見学 1人

食事をしたのは、50人(キリがいい? ◆献立:キムチ炒飯、小松菜とわかめのみそ汁、浅漬け  食後にシュ―アイス(寄付)

*北社協を通じて、保健所の職員さんお二人が見学にみえました。 *「ほっこり~の」の取材で、編集長とカメラマンさんが来所 *「キタクマ」に参加されている区議さんが見学にみえ、食事も。 *突然、「見学したい」という家族連れが来所。食事をする訳でもなく…後からスタッフに聞いたところでは、「自分の地域で子ども食堂を開きたい」と仰っていたと。(初めての見学は、事前の予約をお願いしたいです。立ち上げにご協力したいですが…忙しい時間帯にお相手ができません。)

◎レギュラーの女子が骨折して入院したり、体調不良でお休み。「今日は少ない」と思ったら…皆の食事が終わる頃、中一男子8人がドドーっと来所、すっかり平らげて行きました (^^;

◎レギュラーの小学生男子「ねぇ、いつまでコレやるの?」「ずーっと」「死ぬまで?」「えっ?どっちの(死ぬまで)?」…多分、「今やめられると困る」という意味なんだと思いますが… おばちゃん達は、小学生の「死ぬまで」には付き合えません (>_<)


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◆当会の副代表、佐古より 「COCOROごはん」の他に、「北区で子どもの遊ぶ場をつくる会」や民生児童委員の活動をしています。地域でたくさんの子どもと出会うなか、家庭で暮らせなくなった子もいます。家庭で暮らせないということは、地域で過ごせないということ。自由に遊んで好きなものを食べたり、友だちと過ごしたりといった何気ない地域生活ができなくなります。 やるせない気持ちになりますが、救いとなるのは社会的

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