top of page

保健衛生講座

  • 執筆者の写真: あがつま
    あがつま
  • 2017年2月14日
  • 読了時間: 1分

世話人4人で、保健所の職員さんによる衛生講座(北社協主催)を受けました 北区では、(名簿を作るなど)参加者が特定できて、月2回程度の福祉的な食事提供では、保健所への届け出が不要とのこと(自治体による裁量)。

◎ノロウイルス対策やシッカリ手洗い講習を受けました。 スタッフには…「イラストのような症状があったら、お休みするように」と指導されました。ハイ、徹底しまーす!

◎質疑応答の時間、「食中毒とノロウイルス感染の違いは?」という質問に対して、 「食中毒の場合は、ほぼ一斉に症状が出る」「感染の場合、感染者から他の人にうつっていくのに時間差がある。それ以前に、既に症状が出ている人がいる」と。

なるほどねー。


 
 
 

最新記事

すべて表示
施設見学

会員3人で、「(一社)青草の原(あおくさのはら)」が運営する「れもんハウス」の見学&説明会に参加しました。 代表理事の方は、母子生活支援施設での勤務経験から、「(誰もが)そのままであること、ともにいること」をコンセプトに団体を立ち上げられた方。全員が他の自治体在住ながら(!)、「受入協力家庭」として、新宿区のショートスティ受入もされています。 代表の人的ネットワークで、スタッフは20代・30代。経

 
 
 

コメント


bottom of page