top of page

2月8日(水)

  • 執筆者の写真: あがつま
    あがつま
  • 2017年2月8日
  • 読了時間: 1分

2月1回目の子ども食堂は、参加者が42人(うち、子ども39人)、お手伝い2人。スタッフ分を入れると、51人分。10人くらいは、お代わりをしていました 前回の解散時に22人が予約申込をしていった上に、メールや電話・口頭で申込があり、予約だけで40人!定員30人としていましたが、せっかく予約してくれたのに断れなかった (^^; 当日、常連の子が新顔のお友達を連れてきたのには、「もう満員なの。次の予約にしておくから」と名前・住所だけ書いてもらい、帰ってもらいました(残念!)

※初めての子に付き添って、地区担当のスクールソーシャルワーカーさんも参加。その子の近くに住む後輩保護司にも「送り係」として来てもらいました。 ※北区社会福祉協議会の職員さんが見学。子ども達の相手や配膳でお手伝いいただきまありがとうございました! ※「お手伝いしたい」という方からメールで問い合わせがあり、配膳・皿洗いで助かりました。 ※食事が終わってワイワイ遊んでいるところに、地元の区議さんのご訪問(ちょこっと見学)。 ※自治会館の台所だけでは調理できず、隣接する「ふれあい館」のガス口も使いました。 ※前回不参加で予約なしで来た子2人に「予約だけで満員だから」とお断りしたところ、「前の前の回に予約した」と主張。知恵がついておるな (^^;


 
 
 

最新記事

すべて表示
施設見学

会員3人で、「(一社)青草の原(あおくさのはら)」が運営する「れもんハウス」の見学&説明会に参加しました。 代表理事の方は、母子生活支援施設での勤務経験から、「(誰もが)そのままであること、ともにいること」をコンセプトに団体を立ち上げられた方。全員が他の自治体在住ながら(!)、「受入協力家庭」として、新宿区のショートスティ受入もされています。 代表の人的ネットワークで、スタッフは20代・30代。経

 
 
 

コメント


bottom of page