top of page
検索
  • あがつま

来てほしい子に出会うために


滝野川分庁舎にて、世話人3人で滝野川地区の7小学校2中学を担当されているお二人のスクールカウンセラーさんとお会いしました。以前から連絡をとっているスクールソーシャルワーカーさんの紹介で、時間をとっていただけました。 スクールソーシャルワーカーさんを通してチラシを子どもに手渡していただいたことがあったので、お会いできて良かったです。 養護の先生も含め、気になる子について、連携して関わっていきたいと思っています。

保護司もそうですが、守秘義務というのがあって情報の共有はなかなか難しいのですが…地域のおばちゃんとして、問題を抱えた子とつながりたい。そのための入り口が、子ども食堂なのですから。


閲覧数:15回0件のコメント

最新記事

すべて表示

◆当会の副代表、佐古より 「COCOROごはん」の他に、「北区で子どもの遊ぶ場をつくる会」や民生児童委員の活動をしています。地域でたくさんの子どもと出会うなか、家庭で暮らせなくなった子もいます。家庭で暮らせないということは、地域で過ごせないということ。自由に遊んで好きなものを食べたり、友だちと過ごしたりといった何気ない地域生活ができなくなります。 やるせない気持ちになりますが、救いとなるのは社会的

bottom of page