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2016年12月14日(水)お試し会②


 今回も、事前に地区担当のスクールソーシャルワーカーさんにメニューチラシをお渡し、スクールカウンセラーさんにもお手渡していただきました。世話人が二つの小学校の養護の先生にもお願いし、顔見知りの子どもにも声掛けをした成果があり(過ぎて?)スタッフ8人、子ども36人、幼児の母2人の計46人の参加1歳の幼児から地域の小学校2校、中学生、高校生、ボランティアをお願いした大学生と幅広い年齢層。  申し込んだ子のお友達や兄弟姉妹もやってきて、オープンの4時半には、受付が大混雑。予想を大きく上回る参加で、今回もやはり「お代わり」を制限せざるを得ませんでした。残念! ※前回参加の子には参加カード、初めての参加者には記入表を用意し、人体制で臨んだのが功を奏し、混乱を避けることができた。 ※食べる量が色々なので、自分でよそってもらった。小さい子の分は、お兄ちゃんやお姉ちゃんが。

※馬場自治会の後援をいただけることになりました。

会場である馬場自治会館と馬場ふれあい館の定期的な無料使用、調理器具・食器の  

保管、広報の協力をしていただけることに。


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◆当会の副代表、佐古より 「COCOROごはん」の他に、「北区で子どもの遊ぶ場をつくる会」や民生児童委員の活動をしています。地域でたくさんの子どもと出会うなか、家庭で暮らせなくなった子もいます。家庭で暮らせないということは、地域で過ごせないということ。自由に遊んで好きなものを食べたり、友だちと過ごしたりといった何気ない地域生活ができなくなります。 やるせない気持ちになりますが、救いとなるのは社会的

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