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4か月ぶりの「食堂」

更新日:2020年6月28日

4か月ぶりで「食堂」を再開しました!

3月からの「配布会」(計12回)から参加し始めた子達にとっては、初めての「食堂」でした(*^^*)

◆献立:ドライカレー、バナナ、サクランボ、お菓子 ◆参加:32人(小学生28・中学生4) ◆スタッフ:16人(会員11、お手伝い2、学習支援講師3) ◎過密にならないように、定員を減らし、子ども優先としたいので、止む無く…小中学生限定としました。

◎皆、とにかく楽しそうでした♬ ◎宿題をもってきた中学生・小学生がいたので、大学生講師がマンツーマンで対応しました(^^)v ◎対面しないよう、1テーブルに3つしか椅子を置いていないのに、ふと見ると、椅子をずらして過密になっているテーブルが!説得して、半数の子に隣りのテーブルに移ってもらいました(^^; ◎㈱ドールから、引き続き、完熟バナナのご寄付があり、3本も食べた子(!)や兄弟姉妹へのお土産として持ち帰った子もいました。

◎スタッフのご親戚から、野菜とサクランボのご寄付

◎お家から一番近い「子ども食堂」ということで、板橋在住の方がお菓子を届けて下さいました。

◎「おてらおやつクラブ」に登録し、おやつとお茶をご寄付いただきました。

※事前・事後の会場の消毒、来所時の手洗い、食事前の手の消毒を徹底しています。






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◆当会の副代表、佐古より 「COCOROごはん」の他に、「北区で子どもの遊ぶ場をつくる会」や民生児童委員の活動をしています。地域でたくさんの子どもと出会うなか、家庭で暮らせなくなった子もいます。家庭で暮らせないということは、地域で過ごせないということ。自由に遊んで好きなものを食べたり、友だちと過ごしたりといった何気ない地域生活ができなくなります。 やるせない気持ちになりますが、救いとなるのは社会的

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