「コロナ禍における子どもの育ちと学びの支援~地域・学校外でどう支えるか~」あがつま2020年12月3日読了時間: 1分東京シューレ主催のイベントで発表してきました。 区との協働事業で、教育委員会や区立小中学校校長会も参加するもの。 コロナ禍でも「子ども食堂」(弁当配布を含む)と「学習支援教室」を休まず、却って回数を増やしたことをパワーポイントで発表。 区内の新しいフリースクールについて知ることもできて、良かったです。
「2026年度 第1回COCORO自習室」のご報告9/2(水)~9/14(月)の間の10日間、区内中学校の1学期期末テストの勉強会を行い ました。中学生3人が参加し、講師人が日替わりでサポートしました。 ※詳しくは、下記の資料をご参照ください。 ※「COCORO自習室」とは。
2026年「夏休みの居場所事業」小中学校、高校の夏休みの間、「夏休み居場所事業」「滝野川子ども食堂 ランチ会」「中高生対象の学習室」を行いました(並行して、定例活動の学習支援教室やプログラミング教室も実施)。 登録数は、小学1年生から高校3年生まで計 50 人(学習支援、プログラミング教室は除く)。参加者の延べ数は、子ども 423 人、講師56人、会員・ボランティア137人でした。 詳しくは、下記をご覧ください。
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